「毛布おばけと金曜日の階段」を読んだ
橋本紡の毛布おばけと金曜日の階段を読んだ。これは、ライトノベル?
いつかこーいうオススメの本を纏めようと思う。自分の感想だけじゃ、ここを読んでる希少な方々には全く以って有益じゃないし。
では、以下にはネタバレを含む可能性が無きにしも非ずなので、未読の方はご注意を。
橋本紡の毛布おばけと金曜日の階段を読んだ。これは、ライトノベル?
いつかこーいうオススメの本を纏めようと思う。自分の感想だけじゃ、ここを読んでる希少な方々には全く以って有益じゃないし。
では、以下にはネタバレを含む可能性が無きにしも非ずなので、未読の方はご注意を。
橋本紡の半分の月がのぼる空 – grabbing at the half-moonを読んだ。
1~4巻を読む間、その早さが指数関数的に増加していった。1/2(つまり2日)、1(1日)、2(1日に2冊)という感じ。
それはさておき、以下ネタバレを含む可能性があるので、未読の方々は注意してください。
橋本紡の半分の月がのぼる空 wishing upon the half‐moonを読んだ。
本作を読む場合は、可能なら事前に「チボー家の人々」を読んでおくと感慨深くなれるかもしれませんが、まぁ読まなくても大して問題はありません。
早く4巻をカバーに納めて続きが読みたいけど、その衝動を抑えてとりあえず思ったことを纏めておく。 というわけで、以下ネタバレを含むかもしれないので、注意を。また、レビューといった類には程遠いので、ご注意ください。
早速、前巻に引き続いて橋本紡の半分の月がのぼる空 – waiting for the half‐moonを読んだ。
以下ネタバレを含むため、未読の人は注意。ちなみに、今回は事前に宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」を読んでおくと、ちょっと辛くなれます。
どっかのスレ(何処)で薦められてたので、橋本紡半分の月がのぼる空 – looking up at the half-moonを読んでみた。
久しぶりに普通の本を読んだ。最近、殺人が起こったり、レシプロ機で空を飛んだり、大正浪漫の盗人の語りといった、ちょっと日常からかけ離れたものばかり読んでいたので、少し新鮮。
以下、ネタバレを含むので要注意。あー、参考程度ながら、まだ読んでないって人は、芥川竜之介の「蜜柑」を読んでおくと良いらしいですよ。